準備はAIに、
勝負は人に。
元トップ営業が作った、当たり先探しから商談の切り返しまで支える営業OS。
「次にどこへ営業するか」も「何を話すか」も、AIが数十秒で用意する。社長や営業が、人にしかできない“勝負”だけに集中できる状態をつくります。
こんな営業の悩み、ありませんか?
業種を問わず、社長自身が営業の前線に立つ会社から、いちばん聞く悩みです。
その営業を、
“仕組み”に変えます。
- 01
当たり先を、自動で見つける
国内80万社からAIが商材に合う企業を採点。常に30社キープし、受注・失注を記録すると次が自動で補充される。当たる先のリストが尽きません。
- 02
相手を調べて、営業準備をつくる
企業ごとにAIがWebで調べ、提案理由・電話前の一言・30秒ピッチ・想定質問・反論対応まで、数十秒で生成します。
- 03
ライブアシスト
商談本番中、渋られた瞬間に、最適な切り返しのカンペがその場で出ます。
- 04
台本が育つ
効いた切り返しを記録すると、御社だけの勝ち台本に。1社で得た学びが、社内全体に効いていきます。
- 05
月次レポート診断
通過率・効いた切り返し・失注分析・勝ちパターンをAIが診断し、次の一手まで示します。
これが、実際の動きです。
実際の運用画面の流れです。無料相談では、これをその場で動かしてお見せします。
営業代行とも、
他のAIツールとも違う。
営業代行は止めれば何も残りません。他のAIツールは“下書きマシン”で現場の温度感が抜けています。LINK営業OSは探す〜本番の切り返し〜改善までを1本で回し、使うほど御社にデータと勝ち台本が資産として残ります。元トップ営業が、その“刺さる感覚”ごとシステムに組み込みました。
止めれば、何も残らない。ノウハウは社外に蓄積されます。
“下書きマシン”。現場の温度感が抜けてしまいます。
探す〜本番の切り返し〜改善までを1本で。使うほどデータと勝ち台本が資産として残ります。
新人を“育てる”んじゃなく、
勝ち筋を“渡す”。
元トップ営業が、テレアポからクロージングまでの道筋を設計しました。だから研修やロープレを重ねなくても、ツールを開いた初日から、迷わず“勝てる順番”で動けます。
当たり先選びから商談の切り返しまで、何を話すかが最初から用意されている。
入ったばかりの人でも、勝ち筋のレールに沿って迷わず営業できる。
教育にかけていた手間を、そのまま商談の数に回せる。
5つの機能、ぜんぶ込み。
スタンダードプラン
全機能 + 月1回の振り返り伴走
プランは3つ(ライト / スタンダード / プロ)。違いは「使える量」と「伴走」だけで、機能は全プラン共通です。
営業を1人雇うより軽くて、辞めないし、使うほど御社にデータが残ります。
こんな会社に
おすすめです。
導入の流れ
無料オンライン相談
30分。実際の運用画面をお見せします。
お申し込み
内容にご納得いただいてから。
専用環境を作成
ヒアリングをもとに、LINKが御社専用環境を1〜2日で作成します。
運用開始
出てきたリストに営業するだけ。
よくあるご質問
受注を保証するものではありません。ただ、当たるべき相手・良い準備・本番の切り返しが毎日そろう状態は作れます。打席の数と質が上がり、御社の営業力が活きます。
無料相談で実際の運用画面をお見せします。御社専用環境はお申し込み後にヒアリングして1〜2日で作成します。
初期設定はLINKが代行します。御社は、出てきたリストに営業するだけです。